45歳からの保育士試験《自己採点》

保育士試験、一次が終わるとすぐ、
専門学校が出した解答で、
自己採点をした方も多いと思います。

自己採点は、数校の解答と
照らし合わせた方がいいです。

なに、これ?難しいと思う問題は、
専門家でも悩むのか、学校により、
答が違う場合も。

解答がひとつに絞られなかったり、
人により判断が違う悪問。

でも、悪問は、決まって
「全員正解」となります。
言わば、サービス問題!!!

毎年、数問あります。
このサービス問題のおかげで、
ぎりぎり通過した科目が、
私は2科目あります~(;^_^A
[PR]

# by kiss-hoppe | 2013-09-08 12:58 | 〇保育士を目指すママへ

保育士を目指す40代50代へ

夕べ眠ろうとした時、目の前に、
黒光りのGが現れまして、
もうスピードで逃げるそいつを
最大限の力を使って仕留めました!

普段出ない力が、
いざという時には出る。
「火事場のバカ力」とは
良く言ったものです。

私は、保育士資格を取る7年前に、
Child Educatorの資格を取りました。

イギリスのChild Minderと
アメリカのChild Educator。

どちらか迷って、まだ新しかった
Child Educatorにしたのです。
保育より教育、
日本より海外志向だった
という理由もあります。

でも今思うと、どうしてあの時、
最大限の勇気と力を振り絞って
保育士を目指さなかったのか、
7年のブランクが残念でなりません。

きっとどこかで、国家試験は無理だと
あきらめていたのでしょうね…。

子ども関係の資格はいろいろありますが
(最近は、キッズコーチというのも!)
保育の現場で働くのなら、まずは
保育士を目指してほしいと思います。

自分はダメだと思わないで。
「火事場のバカ力」はあなたにもある!
今日が、一番若いあなたです。(^^)v
[PR]

# by kiss-hoppe | 2013-09-01 19:41 | 〇保育士を目指すママへ

ガサゴとバカゴ

私の故郷の方言。
ガサゴは「落ち着きのない子」、
バカゴは「おばかさんな子」
のこと。

けして綺麗な表現ではありません。
でも、差別とか、イジメとか、
そんな悪いイメージではなく、
どの子も排除しない温かさを
この言葉から感じます。

方言は共通語に直すと、
全くのイコールでは、
意味を表せないことがありますね。
そんな感じが英語に似ています。

c0253382_1295663.jpg

[PR]

# by kiss-hoppe | 2013-08-24 12:13 | 日々のあれこれ(~2013)